金沢|カウンセリング・お悩み相談【楽庵】

お知らせ

『 過食症カウンセリング 』

➜お悩み・症例別ページ

 
   《 過食症カウンセリング 》   
 
普通に食事する感覚を思い出せない 
食べることが怖くて仕方ない    
常に何かをガマンしている気がする 
 
過食症を克服して
食べることに怯えることなく
安心して生きるための心理カウンセリング
 
『食』に一切触れることなく
進めていける、
新しいカウンセリング方法
 
〈 こんな悩みはありませんか? 〉
 
✅普通の食事量がわからない
 
✅体重の増減によって、
  自信のあるなしが変わる
 
✅体重を増やさないために
    下剤などを使っている
 
✅過食嘔吐している
 
✅食べたいと思う自分を責めている
 
✅食べることが怖い
 
✅食べ物のことが頭を離れない
 
✅他人に気を使い過ぎる
 
✅人と気楽につき合えない
 
✅誰にも本音を言えない
 
✅自分でも異常だと感じるほどの
  強い怒りを感じることがよくある
 
✅食べ出すと止まらなくなる
 
✅自分のことが嫌い
 
✅家族に申し訳ないと思う
 
✅家族が憎い
 
 
〈 過食症の特徴 〉
 
★ダイエットがきっかけになることが多い。
★大抵は10代~20代で発症する。
★主に女性にあらわれる心の病。
★生きること全般への意欲低下や
 自信低下が伴う。
 
自分でもコントロールできない程の
衝動にかられて大量に食べ続けます。
 
正常な範囲での「よく食べる人」との違いは
 
食べる前、もしくは食べ終わった直後に
強い罪悪感を感じるという点です。
 
過食後に嘔吐する人と
しない人(したくても体質的にできない)
がいますが、
 
過食や嘔吐をすることで
ストレス発散できるような
すっきりした感覚があるからです。
 
また吐けば太らなくて済むという
安心感もあります。
 
 
〈 見落としがちな点 〉
 
過食症の人は
常に日常生活の中で緊張や
居心地の悪さを感じています。
 
また過食(嘔吐)してしまう自分自身を
ひどく責めている場合もあります。
 
「してはいけないことをしている。」
「したくもないことをしている。」
「やめたいのに、やめたくない。」
 
という苦しい思いを抱えています。
 
ただ、心への過度な負担と
身体への度重なる負担の二重苦から
 
たった一人では冷静に
自分の問題と向き合うことが
難しくなっています。
 
それでも一人でどうにかしようと
もがき続けることがあります。
また子どもの頃からガマンする癖が
ついている人も多く、
ガマンに慣れ過ぎている傾向もあります。
 
ですから他者に助けを求めず苦しんでいる
人もいます。
(助けを求めることが怖い場合も)
 
 
〈 改善するには 〉
 
まずは過食症に理解のある人や
気を許せる相手に話しを
聞いてもらうことです。
 
独りでいるとネガティブな考えが
頭の中を渦巻き、拡大し、ストレスが
膨らみ過食衝動を引き起こし兼ねません。
 
自分の中のつらいものや黒いものを
言葉にして全部外に出してしまうつもりで
話してみましょう。
 
カウンセラーであれば
傷ついた部分を癒してあげるセラピー
提供することも可能です。
 
過去の傷が癒やされることで
現在の闇が消えていきます。
 
すると自然に心と身体のバランスが
取れるようになっていきます。
 
不思議に思われるかもしれませんが
過食症カウンセリングは、
食べるか食べないかという話しはせずに
進めていくことになります。
 
 
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「この悩みから解放されたい!」そんな時
心理カウンセラーがサポートします。
 
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